おいかけポケット

~へちょくて、かわいい。~


首都からほど近い地方「三玉知県」で繰り広げられる、

家や休憩所や学校等で繰り広げられる日常系オリジナル作品。

当サークルの主力コンテンツと言っていいでしょう。

「へっちょくて、かわいい。」

……これこそ、おいポケ。



舞台は三玉知県。

 

県庁のある三玉知市をはじめ、

いくつかの都市で構成される。

 

動画版では県中部・丸中市を中心に展開される。

中野地理子

地図を描くのが好きな女の子。

「地図」の髪飾りをしている。

 

江本しゅるり

コスプレをするのが好きな女の子。

クマペンギンの被り物をしている。

 

岩手ジュン

隣町・三玉知市にすむスポーツ好きの男の子。

緑のふちをした白い帽子をかぶっている。

 

他にも登場予定。

2008年、それは「おい!ポケモンだせよ!」という題名で、

二次創作漫画として「おいポケ」は誕生した。

その数日後には小説版も開始、ネットのどこかに残骸があるとかないとか。

初代おいポケは2010年までに展開を終了したが、その後も計画は進行し、

改善案として、当時からオリキャラ比率高めの二次創作であったので、

「ポケモン要素いらなくね?」となり、

2011年版の月刊版では、

「おい!ポケタチャだせよ」の時点には完全に一次創作の作品となった。

しかし、これも3か月しか持たず。

その後、2012年春にはニコニコパロディ要素を加えた

「おい!ポケタチャだせよ+miku」が開始。

2012年秋には紙の小説で「NTTD」という

おいポケ世界線の未来・ゲーム業界を描いた作品も書かれた。

これらも2013年秋に展開を終了し、一旦計画が消えたかのように思えた。

 

しかし、2017年、突如として「おいかけポケット」として復活することを決意。

完全新作・プラットフォームを動画に変更等、多少は現代に合わせることに。

 

そして、2018年、ついに動画版第一作が完成。

 

2022年から漫画版を9年ぶりに復活させる。


(日常系)

Youtube版(1)

ニコニコ版(1)


Q1★どんな作品なの?

A1三玉知県を舞台とした日常系の作品です。

 

Q2二次創作してもいいですか?

A2商用展開する場合を除き、基本的には問題ないです。

ネット上等で掲示したり、同人誌等を出してかまいません。

但し、18禁の作品と、グロ系の二次創作は一切禁じます。

あとコラ画像的な使い方をするのは出来れば控えてください。

商用展開する場合は連絡ください。交渉に応じます。

 

Q3転載・引用は可能ですか?

A3動画の転載については地理局のガイドラインをご覧ください。

引用はA2・A4に抵触しない限り、基本的に可能です。

 

Q4その他ファン活動で注意すべき点はありますか?

A4誰かにこれが「おいポケ」だ、などと言われた物ではなく、

自分が「おいポケ」だと思った物がおいポケです。

そのため、二次創作を伴わない考察・検証を発表するのはおいポケらしくないので禁じます。

後、他作品ファンに対しての迷惑行為等はやめましょう。押し付け良くない。

 

Q5聖地巡礼に関して

A5★聖地巡礼は構いませんが、特定地域を聖地とするのではなく、

各自の身近な範囲で「どことなく似ている」と思った場所が聖地です。

なので一人一人聖地の場所は異なるでしょう。

 

Q6★動画見たけど目が疲れた

A6★電気を付けるか、明るい所で見ましょう。

疲れたら休憩しましょう。無理はイクナイ。